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幼児教育学科

今年度、嬉しい第1号の内定報告がありましたのでご紹介します。

内定おめでとうございます!

大野さん3.JPG

大野 佑愛さん(幼児教育学科)

≪内定先:坂ノ下福祉会 坂ノ下保育園≫


Q1.就職内定おめでとうございます。今の気持ちを教えてください。

A1. ありがとうございます。念願の保育園から内定をいただくことができて嬉しいです!

Q2.就職活動を振り返って思うことは何ですか?

A2. 求人を頂いてから面接まであっという間でした。

志望理由は実習させていただいた時に、園の雰囲気や教育目標をもとにした愛があふれる日常生活に魅力を感じたからです。


Q3.内定を勝ち取った要因は何だと思いますか?

A3.春休みにいくつかの園に自主実習に行きました。そこで私がどのような先生になりたいかやどのように子どもと関わりたいかを考える機会になりました。理想とする保育士像も確立することができました。自分自身と向き合い、やりたいことやなりたい自分を明確にしたことが要因の一つだと感じます。

Q4.どんな社会人を目指しますか?

A4.子どもたちと一緒に成長することができる、笑顔が素敵な保育士になりたいです。

Q5.後輩へアドバイスやメッセージをお願いします。

A5. 実習先が就職したい園になることもあります。自分が評価されている事を忘れず、楽しみながら実習に取り組みましょう。1年生の春休みの間に、是非自主実習に行ってください。そのことで自分の働きたい園が明確になると思います。

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内定おめでとうございます。早い時期から、自ら動くことができたことが良い結果につながったと思います。
6月に入り学生の動きも活発になってきました。内定報告も少しずつでてきています。キャリア開発・支援課では、学生にいち早く情報を届け、希望先に就職・進学できるようサポートしていきます。是非気軽に相談にきてください!

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7月22日(金)に学内就職説明会を開催しました。


今回は、本学が業務連携している、以下の3法人を招いて施設や業務の説明をしていただき、学生の就職活動に対する意識と意欲を高めようという目的で実施しました。


<来ていただいた法人>

■ 社会福祉法人アルペン会

  特別養護老人ホーム アルペンハイム、アルペンデイサービス、軽費老人ホーム

   ケアハウスとやま、ガンバ村保育園、アルペンリハビリテーション病院

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■ 特定医療法人財団五省会

  西能病院、西能みなみ病院、介護老人保健施設 みどり苑

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■ 社会福祉法人小杉福祉会

  特別養護老人ホーム 太閤の杜、特別養護老人ホーム 大江苑、特別養護老人

   ホーム エスポワール小杉、あいあい保育園

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どの教室においても、和やかな雰囲気で行われていましたが、学生の話を聴く顔は真剣そのもので、
時折メモをとったり、意欲的に質問をしたりする姿が見られました。

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参加した学生は、次のような感想を述べていました。


・ 今回、法人から施設の話を伺うことで、より自分のやってみたいことが明確になりました。現場で働くうえで、その施設が行っている取り組みや強みを知っておくことは、視野が広がり、結果的に質の高い介護者へつながると感じました。自分の目で見て、感じて、働きたいと思える施設へ就職したいです。

・ 以前も話を聴いたことがありましたが、今日はまた違った視点での取り組みが聴けて感動しました。アルペン会さんの多世代交流の話を聴いているといつも心が温まります。施設見学も積極的に行っていきたいです。

・ 実習で西能病院や西能みなみ病院に行ったことがあり、五省会の概要について少しは分かっていたが、今回の説明会に参加して、知りたかった情報を得ることができ、五省会のことをより詳しく知ることができてよかった。就職に対して迷っている最中だったので、すごく参考になった。前向きに検討したい。



今回は、学生の参加人数があまり多くありませんでしたが、来ていただいた法人の方からは、「学生の人数が少なくても、このような取り組みは継続して行っていくことが大事ですね」という言葉をいただきました。

この言葉通り、今後も継続して行っていくことにより、この説明会を学内に定着させ、学生への浸透を図っていきたいと思います。そして、より多くの学生の就職活動をサポートできるような説明会になればいいと考えています。



7月に入り、就職担当窓口には、

「就職についての相談があります」

「履歴書を書いたので見てもらえませんか」

「面接練習をお願いします」

などと学生が頻繁に訪ねてくるようになり、就職活動が活発になってきました。

キャリア開発・支援課では、一人一人の学生に丁寧に対応しながら、その学生の希望が叶うよう、全力で支援していきます。


学生のみなさん、就職についての相談は、どんなことでもお気軽に、1号館窓口に来てください!




 昨年度の卒業生が笑顔で福短を訪れてくれました。保育士の仕事についてお話を伺いましたのでご紹介します。

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  大谷 敏輝 さん(幼児教育学科 平成27年3月卒業)

勤務先: 砺波市立油田保育所  


Q.現在のお仕事の内容を教えてください。

A.2歳児クラスの担任をしており、クラスの子ども達を2人の保育士でみています。2歳児の担任だけではなく、夕方から実施している延長保育の業務も最長7時まで行っています。


Q.なぜ現在のお仕事に就こうと思ったのですか。

A.私には弟が2人おり、昔から弟の友達とも遊ぶ機会が多く、それがきっかけで子どもと関わる職業に就きたいと思うようになりました。短大に入学してからも実習や講義などで子ども達と触れ合う機会が多くあり、その中で子どもたちが成長していく様子を見てこの職業にやりがいを感じ、保育士になって頑張ろうと思うようになりました。


Q.現在の仕事のやりがいや大変なことを教えてください。

A. 何よりも子どもの成長を感じられることです。この大きなやりがいの反面、子ども達の未来を担う責任があるので大変な事も多いですが、毎日精一杯頑張っています。


Q.富山福祉短期大学を卒業して今思うことは?

A.もう少し講義を聴きたい、学びたいという思いがあります。学生の時にもっとこうしておけばよかったと思うこともあります。


Q.
今後の目標を教えてください。

A.当面の目標は、制作分や日誌などの書類を今よりも正確に早く仕上げることなどで、日々頑張っています。そしてもっと色々なことに挑戦し、子ども達をしっかりとサポートできる保育士になりたいです。


Q. 福短へ入学してくる高校生や在学生に向けて、メッセージをお願いします。

A.後悔のないように、やろうと思ったことはやりとげてください。この短大で学ぶ2年間、3年間はかけがえのない時間になると思います。大変なこともありますが、限られた時間を大切にし、学生生活を楽しんでください。

公務員試験合格おめでとうございます!

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西田 奈央さん(幼児教育学科)

≪富山市職員(保育士)合格≫


Q1.公務員試験合格おめでとうございます。今の気持ちを教えてください。

A1.今とてもほっとしています。素直にうれしかったです。


Q2.合格までの道のりを教えてください。

A2.去年の冬から公務員講座に参加しました。講座では、一般教養を中心に学ぶことができました。専門分野は参考書を購入して、通学などの空いた時間に勉強しました。継続して学習してきましたが、反省点としては家庭での学習の時間をもっととるべきだったと思います。


Q3.合格を勝ち取った要因は何だと思いますか?

A3.公務員講座は土曜日にありましたが、休まずに出席したことだと思います。

また、たくさんの先生方のサポートや励ましがあったので、諦めずに取り組むことが出来たと思います。


Q4.どんな社会人を目指しますか?

A4. 努力を惜しまずに、常に学びの姿勢をもっていきたいです。


Q5.後輩へアドバイスやメッセージをお願いします。

A5.心が折れそうになるかもしれませんが、あきらめない気持ちを持って最後まで頑張ってください。


今年度の公務員試験対策講座は、より多くの学生が取り組みやすいように平日に開催しています。「最後まであきらめない」気持ちを持ち続けることは容易ではありませんが、良い結果を信じ、最後まで一緒に頑張っていきましょう。

内定おめでとうございます!

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(左)田澤 朋さん(幼児教育学科) ≪内定先:富山市五番町幼稚園≫

(右)野村朱加さん(幼児教育学科) ≪内定先:社会福祉法人ちいさな花の福祉会≫


Q1.就職内定おめでとうございます。今の気持ちを教えてください。

A1.

(田澤)
第一希望の幼稚園から内定をいただいてうれしいです。

(野村)
嬉しいですがまだ不安もあります。


Q2.就職活動を振り返って思うことは何ですか?

A2.

(田澤)
面接練習をもっとすべきでした。実習が終わってすぐに試験だったので、練習練習を十分にできず、当日は緊張してしましました。

(野村)
福祉職場説明会に参加しました。その時に園の方針などお話を聞き、就職したいと思いました。就職活動を振り返って、もっと面接練習をしておけばよかったと思いました。また、色々な情報を集めて、自分に合った就職先を見つけることが大切だと思いました。


Q3.内定を勝ち取った要因は何だと思いますか?

A3.

(田澤)
自主実習に行きました。常に笑顔で子ども達と接するよう心がけ、その姿を見ていただけたのかなと思います。

(野村)
笑顔で挨拶し、面接中も笑顔で答えることができたことだと思います。


Q4.どんな社会人を目指しますか?

A4.

(田澤)
責任感のある社会人を目指します。子ども達と接する仕事なので、子どもの心を忘れずに頑張ります。

(野村)
何事にも積極的に取り組み、自分の仕事に責任を持って取り組める社会人を目指します。


現在、幼児教育学科の2年生は最後の実習期間中です。ひとつでも多くのことを学び、来春からは先生として現場で活躍してくれることと期待しています。

公務員試験合格おめでとうございます!

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伊勢 慈英 さん(幼児教育学科)

≪富山市職員(保育士)合格≫


Q1.公務員試験合格おめでとうございます。今の気持ちを教えてください。

A1. 合格できると思っていなかったので嬉しいです。最後まで頑張ってよかったです。


Q2.合格までの道のりを教えてください。

A2. 1年生の冬から勉強を始め、短大で行われた公務員講座も受講していました。勉強の方法としては、繰り返し問題を解いて覚えるようにしました。振り返ってみると、就職活動の期間が長く大変でした。


Q3.合格を勝ち取った要因は何だと思いますか?

A3. 何度かくじけそうになりましたが、諦めなかったことだと思います。また、先生方にサポートしていただいたことも大きかったです。


Q4.どんな社会人を目指しますか?

A4. 保護者の方や子ども達に信頼される保育士になりたいです。


Q5.後輩へアドバイスやメッセージをお願いします。

A5.大変だと思いますが、合格目指して諦めずに頑張ってください。



キャリア開発・支援課では、昨年の1年次から公務員試験対策講座を開講し、試験のある今年の9月まで継続的に授業や補講を行ってきました。次年度もすでに講座が始まっています。学生と一緒に最後まで諦めず頑張っていきたいと思います。


保育士が働く現場には、大きく分けて「公立保育所」と「私立保育所」の2つがあります。この公立保育所で働くには、市町村職員となるため、その市町村の『公務員試験』を受験し、合格しなければいけません。


キャリア開発・支援課では、それを希望する学生を支援するため、『公務員試験対策講座』を開講しています。


幼児教育学科1年生を対象に希望をとったところ、22名が集まりました。今年度は、これに加えて、同じ浦山学園の富山情報ビジネス専門学校幼児教育学科からも7名参加し、合計29名が受講していきます。



11月10日(火)に開講説明を行い、テキスト等を配布しました。

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IMG_7157-1.jpgどの学生も緊張感をもって、真剣に話を聞いていました。

来年度9月まで、週1回のペースで地道に学習を積み重ねていきます。模擬試験も2回行う予定です。


その後、公務員試験の教養試験を体験してもらい、今後学習する内容の確認を行いました。

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IMG_7169-1.jpg予想以上に興味をもって問題に取り組んでおり、学生のやる気が伝わってきました。

来年度7~9月に行われる第1次試験に向けて、この学生のやる気を持続させるような言葉がけなども行い、粘り強く学習に取り組みながら、学力が合格レベルまで伸びるよう、学生と一緒に頑張っていきます。


 


内定おめでとうございます


五十嵐菜月さん.JPG 五十嵐 菜月さん(幼児教育学科)

≪内定先:社会福祉法人あおぞら福祉会 みかど保育園≫




128.JPG石﨑 未来さん(幼児教育学科)

≪内定先:社会福祉法人となみ中央福祉会 ちゅうりっぷ保育園≫

Q1.就職内定おめでとうございます。今の気持ちを教えてください。

A1.

(五十嵐) 一安心しました。

(石 﨑) とても嬉しいです。


Q2.就職活動を振り返って思うことは何ですか?

A2.

(五十嵐) 事前に説明会に参加したり、保育園を訪問したりと早くから行動できていたと
       思います。

(石 﨑)  見学やボランティアなど自主活動をたくさんすることが大事だと思いました。
       見学した時に園の雰囲気がすごく良く、子どもの自主性を大切にしている園
       だったので自分もこちらの園で働きたいと思いました。


Q3.内定を勝ち取った要因は何だと思いますか?

A3.

(五十嵐) 積極的に説明会や見学に行き、覚えてもらえるようにアピールしました。

(石 﨑)  挨拶と笑顔が大切だと思います。また、事前に保育園の見学に行きましたが、
       就職試験の面接の時に「この前も見学に来てくれてありがとう」と言葉をかけて
       くださいました。覚えていてもらえたので事前訪問はとても大切だと感じました。


Q4.どんな社会人を目指しますか?

A4.

(五十嵐) 保護者、子ども、職場の方から信頼される保育者を目指します。

(石 﨑)  明るい笑顔で信頼される保育士になりたいです。


Q5.後輩へアドバイスやメッセージをお願いします。

A5.

(五十嵐) 説明会などの機会を利用して実際に出向き、色々な施設を知ることから始め
るとよいと思います。
(石 﨑)  夢に向かって頑張ってください!

8月に入り、就職活動中の学生から、毎日嬉しい内定報告が相次いで入ってきています。

今回は社会福祉学科社会福祉専攻の瀬戸優月さん、幼児教育学科の堀小百合さんのお二人に就職活動について話を聞きました。



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堀小百合さん(看護H).jpgのサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像
(左)瀬戸 優月さん(社会福祉学科社会福祉専攻)
    ≪内定先:射水福祉会 いみず苑≫
(右)堀 小百合さん(幼児教育学科)

    ≪内定先:富山県呉西愛育会 高岡愛育園≫


Q1.就職内定おめでとうございます。今の気持ちを教えてください。

A1.(瀬戸)試験当日までバタバタしていたので、内定をいただいた実感がまだ

        わきませんが、とても嬉しい気持です。

   (堀) とても嬉しいです。早く決まってよかったです。

Q2.就職活動を振り返って思うことは何ですか?

A2. (瀬戸)応募書類などの準備を万端にできなかったので、早くから情報を

        集め、当日まで焦ることなく準備しておけばよかったと思いました。

        特に履歴書の準備は早くした方がよかったです。

   (堀) もう少し早めに行動しておけばよかったと思います。


Q3.内定を勝ち取った要因は何だと思いますか?

A3. (瀬戸)受験を決めてから準備期間が3週間ほどしかありませんでしたが、

        最後まで諦めず、やれることを精一杯したことだと思います。

   (堀) 面接で、笑顔ではきはきと話したことだと思います。


Q4.どんな社会人を目指しますか?

A4.(瀬戸)すべてをできると自分を過信しすぎることなく、時には素直に人に

        助けを求めることができ、また反対に助けてあげることができる人

        になれたらと思います。

   (堀) 子ども達と一緒に成長できるような保育士になりたいと思います。


Q5.後輩へアドバイスやメッセージをお願いします。

A5.(瀬戸)途中で駄目だ、無理だと思っても決して諦めずに、今やれる事を

       一生懸命頑張ってください。

   (堀) 悔いの残らないように就職活動を頑張ってください。



 二人とも第一希望の施設様より内定をいただくことができました。本当におめでとうございます。福短の学生は、就職活動中も授業や課題・実習の他に課外活動にも積極的に参加し、忙しくも充実した日々を送っています。その毎日の積み重ねが自信につながっていることと思います。残りの学生生活も精一杯楽しんでください!



幼児教育学科1年生の必修科目「教育原理」で、6月26日(金)に小杉西部保育園の年長児を招いて「大学探検」を行いました。「教育原理」では、次のことを学習目標としています。


■教育とは何か、教育の目的、教育の理論・歴史・教育制度・評価から教育の基本的な原理について学ぶ。

■「環境を通して行う」幼児教育、「遊びを通しての指導」、今日の教育について考察し、保育者に求められる社会的責任・役割を理解し「私」づくりを進める。


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この学習目標実現のため、アクティブラーニングの一環として、本年度初の試みである、保育所年長児を招いての「大学探検」を計画立案し実践しました。

「大学探検」の計画立案のスタートは、入学間もない4月初め、学生自身が大学構内を歩き、子どもたちが興味・関心を持ちそうな場所、できそうな活動を考えるところから始めました。

学内のあちらこちらで、安全に気をつけながら年長児が楽しめるような活動を探し、活動を行うのに必要な物品、材料、道具を考えたり、学生自身が作ったりしました。

学生は13グループで活動を企画し、50分間の探検の時間の中でタイムスケジュールを組み、リハーサルをして本番を迎えました。その一部を紹介します。


【図書館】

・・・大型絵本「おおきな かぶ」の読み聞かせを行いました。

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【Uホール】

・・・学生考案のアスレチックで、思いっきり走りました。


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【保育実習室】

・・・好きな絵をペンダントにしたり、お気に入りのキャラクターのプラ板作りをしたりしました。

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【造形室】

・・・思い思いに描きました。

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【音楽室】

・・・フルーツバスケットで盛り上がりました。

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【3号館】

・・・忍者のように手裏剣で戦いました。

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学生たちは、子どもたちが目を輝かせながら活動に取り組む姿に充実感を感じたり、子どもたちが自分たちで活動をつくりかえる姿に子どもの可能性の深さを見いだしたりしたようです。
今後、大学探検での子どもたちの姿を捉え直すと共に自分たちで立てた計画を見返すことを通して振返り、「教育原理」の学びをさらに深めていきます。

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