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富山福祉短期大学ふくたんからのお知らせ

2019年度 社会福祉士国家試験対策講座「ウカーロ」のご案内


1.目的

富山福祉短期大学社会福祉学科では、本学卒業生を対象に社会福祉士資格取得を
目指す人を支援していこうと考えています。
本講座では、有資格者の専任教員が"受験経験者"の立場で、
「仕事をしているからなかなか勉強に手をつけられない。」「どう勉強していいかわからない。」
あるいは、「数回受験しているがうまくいかない」といった方々に受験対策の支援をいたします。



2.対象者

「本学卒業生」※本学から4年制大学へ編入して受験資格を持つ卒業生も可



3.日程及び担当者 

9月27日 (金) 19:00~21:00(鷹西先生)「受験の手引きの説明含む」

10月26日 (土) 10:00~12:00(松尾先生)「過去問から読み解く国試の傾向」

11月15日  (金) 19:00~21:00(中村先生)「過去問から読み解く国試の傾向」



4.場所

富山福祉短期大学1号館 1-303教室


※10月26日(土)の会場は1号館2階の松尾研究室になります。
※駐車場は体育館(Uホール)横駐車場の№51~55または第2駐車場 №2~11・№19・№26~34の空いているスペースにお停めください。
・樹木保護のため、車両正面を樹木に向けて駐車してください。 (車両のマフラーが樹木向かないよう、バック駐車はしないでください)



5.内容

社会福祉士国家試験合格の鍵は、試験問題の攻略です。
つまり、正答に必要な知識の覚え方、とらえ方を身につけること
で正答率を上昇させるのが合格への近道です。
過去問を例題に用いて解説を行います。
また、テキスト受験対策アプリなども随時紹介します。



6.費用

無料



7.申し込み期限

第1回:9月20日(金)まで
第2回:10月18日(金)まで
第3回:11月8日(金)まで


申し込みは下記お問い合わせのE-mailに①氏名(ふりがな)、②卒業年、③連絡先を書いて下さい。

富山福祉短期大学社会福祉学科社会福祉専攻 中村尚紀まで
電話0766-5567(代)FAX0766-55-5570
E-mail: na-nakamura@te.urayama.ac.jp

ふくたんのオープンキャンパスは、毎回違うテーマ、スペシャル企画、体験授業を準備しています。

今回は、第4回(8月3日)第5回(8月25日)オープンキャンパスのご案内です♪



【日程】 第4回:8月3日(土) 13:00~

【オープニング会場】 富山福祉短期大学 5号館

<テーマ> ふくたん卒業生の活躍を紹介!~働く自分をイメージしよう~

<スペシャル企画> 卒業生からのメッセージ

ふくたん を卒業し、社会で活躍している卒業生が来てくれます!!ふくたん での学びが今の職場でどのように活かされているかをお話してもらいます。



【日程】 第5回:8月25日(日) 10:00~

【オープニング会場】 富山福祉短期大学 5号館

<テーマ> 地域で活躍するプロに学ぶ!~将来の理想像を描こう~

<スペシャル企画>就職先・地域の方からのメッセージ

各専門分野の魅力や求められる人材について、その道で活躍されている方々からお話いただきます。

また毎回好評の「学科・専攻別歓談タイム」もあります。
希望する学科・専攻の教員や在学生とゆっくりお話しできるチャンスです♪

進学に対する思いや、キャンパスライフについて、気軽に聞いてみてください。

保護者の方と一緒に、お友だちと一緒に、ぜひご参加ください!!

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2020年度学生募集要項を配布し入学試験について説明させていただきます。

2019.8月オープンキャンパスのご案内.pdf

オープンキャンパスのお申込みはこちらから

『アトリエちょっこり㏌なないろ 』を行ないました

日 時:令和元年8月17日(土)11:00 ~ 14:30
場 所:キッズサポートなないろ(氷見市)
参加者:地域の子どもたち(10名)
ボランティア(本学の学生10名&教員1名、卒業生3名)

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この活動は、富山福祉短期大学教員の鷹西恒(社会福祉学科)と放課後等デイサービスキッズサポートなないろが連携して「発達障がいや様々なハンディーキャップのある子ども達が、地域の中で自立し、楽しく幸せに暮らせることを支援する」ことを目的として実施したものです。

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今回の活動は、『アトリエちょっこり~風鈴クラゲをつくろう~』です。


活動の詳細はこちらをご覧ください。

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富山福祉短期大学では、オープンキャンパスに参加できない方や、個別にゆっくりと相談したい方などのためにキャンパス・ナビ(個別見学会)を開催いたします。

進路について悩んでいる高校生の方はもちろん、社会人の方、保護者の方も対象です。

1組1組個別対応させていただく予約制の相談会です

富山福祉短期大学の学びに関することやキャンパス見学、入試に関すること、奨学金説明、色々な質問にじっくりと対応させていただきます。

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日程:

2019年9月21日(土)10時~、13時~、15時~  
福短祭と同日開催!!


※完全予約制ですので、2日前までに必ず申込をお願いいたします。

※時間調整のご連絡をさせていただく場合があります。


キャンパス・ナビお申込みはこちらから

富山福祉短期大学 お盆休暇のご案内 

富山福祉短期大学では、下記の期間をお盆休暇とし、校舎を閉館させていただきますのでお知らせいたします。


[ 閉館期間 ]

令和元年810日(土)~818日(日)

尚、この期間にいただきましたお問合せ(FAX、メール等)に関しましては、

令和元年8月19日(月)以降、順次お返事させていただきますのでご了承ください。

よろしくお願いいたします。

資料請求者のみなさまへ  

資料請求をいただきましてありがとうございます。

お待たせして申し訳ございませんが、8月19日(月)以降、順次対応させていただきますので、よろしくお願いいたします。

「オープンキャンパス」や「キャンパス・ナビ(個別見学会)」お申込みにつきましては、休暇期間中もお待ちしています。

オープンキャンパスのご案内

キャンパス・ナビのご案内

あなどれないハンドマッサージ

 4月から着任いたしました坂東紀代美です。よろしくお願いいたします。今回はハンドマッサージについて述べます。皆さん、それぞれ「こころ」はどこにありますか?ある大学の看護学生に質問したところ、「胸」と答えた人が約80%、「心臓」と答えた人は5%、「脳」と答えた人は15%でした。自分の心があるところは自分の思うところどこでもよいといわれています。
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ただし、

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我が国の精神保健福祉(平成16年版)では『心の健康とは精神障害でないことはもちろんのこと、個人が社会の中でよい適応の状態において生活できること』と述べられています。私たちは人生の各段階に応じてそれぞれ特有の問題や困難があります。問題や困難が生じたときストレスが生じてきます。要因としては人間関係や仕事の忙しさ、環境の変化などがあげられます。ストレスは精神的健康を脅かし、脳の不調の結果として、不安、イライラ、不眠、集中の困難などが見られます。


今回リラックスの方法としてハンドマッサージを紹介します。

 ハンドマッサージの効果としては次の5つがあげられます。

  1. 血行が良くなり、冷え症を緩和                  

  2. こわばった筋肉がほぐれ、しなやかで巡りのよい体質に

  3. 老廃物や余分な水分を排出し、むくみを改善

  4. 脳が活性化

  5. ストレス解消効果

マッサージ方法はいろいろ紹介されています。私は無添加のハンドクリームや普段自分が使っているクリームで行うことをお勧めします。

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一人でハンドマッサージを数分することで効果を感じると思います。二人で行うとお互いの心が近づくことでしょう。社会で生活していく私たちはストレスが無くなることはありません。日々できるだけストレスに対処し、心の健康を大切にしていきましょう。

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8月3日(土)に第4回オープンキャンパスを開催しました!

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今回のテーマは「ふくたん卒業生の活躍を紹介!~働く自分をイメージしよう~」

30度を超える猛暑の中、159名の高校生の皆さんに参加していただきました!非常に暑い中、参加していただいた皆さん、ありがとうございました!

本学の学生スタッフは暑さを感じさせない爽やかな笑顔で参加者の皆さんを出迎えていました!

爽やかな笑顔の学生スタッフ!

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オープニングでは松本三千人副学長が、教育目標である「つくり、つくりかえ、つくる」の説明を踏まえながら、本学で学ぶことの意義、そして将来の自分の姿を見据え、これからの学校生活に取り組んでほしいという熱い想いを高校生の皆さんに伝えていました。

オープニング挨拶を行う松本副学長

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今回の体験授業では7つのコースから選択することができ、高校生の皆さんは自分の興味のある分野を選んで講義を受けました。

どの講義も工夫を凝らした講義で楽しく学ぶことができたと思います。

社会福祉専攻

楽しくなければ心理学じゃない!~ゲーム感覚で学ぶ心理学~

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介護福祉専攻

忘れちまった感覚に~五感をくすぐるレクリエーション~

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看護学科

日々できるリラクゼーション~ハンドマッサージと呼吸法~

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幼児教育学科

学生によるミニコンサートとピアノ弾き歌いの効果的習得法

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幼児教育学科

「コミュニケーション」を学ぼう!

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国際観光学科

外国人が熱狂するクールな田舎の作り方

~新しくワクワクするおシゴトに就き、世界と繋がろう!~

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臨床美術

臨床美術で広がる世界:「五感で感じて描いてみよう」

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スペシャル企画では、「学科・専攻紹介」「卒業生からのメッセージ」「歓談タイム」が行われました。

それぞれの分野にて、学科の特徴や実習についての説明、学生スタッフによる出し物の披露が行われ、今回は本学の卒業生を招いて、実際に働いている生の声を高校生の皆さんに届けました。

仕事をするうえでのやりがいや大変なこと、学生時代の思い出や頑張ったことなど様々なことを伝えていました。

実際に本学を卒業して働いている生の声に、高校生の皆さんも真剣な表情で聞き入り、たくさんの質問を投げかけていました。

実際に働いている先輩からの言葉に、高校生の皆さんの進路選択の参考になったと思います。

卒業生が熱心に生の声を届ける!

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歓談タイムでは、在学生はもちろん、卒業生や先生方とも交流し、楽しい時間を過ごすことができたと思います。

高校生の皆さんも熱心に質問している姿がみられ、将来への意識の高さが感じられました。

歓談タイムを通じて本学の学生や教員と高校生の皆さんの心の距離が縮まったと思います。

参加者の皆さんからは、「教職員や在学生の方々が優しく、学生との距離も近かったのでとても良い雰囲気でした」「質問に戸惑っていたら、先生や学生さんが話しかけてくださり嬉しかった」「どのようなことが学べるのか、どういった就職先があるのか知ることができて良かった」など好評な意見をいただくことができました。

                 教員、学生スタッフを交えて楽しく交流!

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参加者の皆さんも交えて盛り上がりました!

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スペシャル企画後は、各学科別に個別相談やキャンパス見学が行われました。

個別で相談することにより、自分自身の悩みや不安をひとつひとつ解決していくことができたのではないかと思います。

第4回オープンキャンパスにご参加して頂いた高校生の皆さん、本当にありがとうございました!ふくたんの魅力をたくさん感じてもらうことができたら幸いです。


次回の第5回オープンキャンパスは8月25日(日)に予定されています。

今年最後のオープンキャンパスとなります!スペシャル企画やリピーター企画をご用意していますので、是非ご参加ください。

お待ちしています!


第5回オープンキャンパスの詳細はこちら

オープンキャンパスのお申込みはこちら

今月の新着図書図書案内です。(7月入庫分)

ぜひ、ご利用ください。

新着図書7月.xlsx

図書の検索はこちらからどうぞ → https://t-fukushi.opac.jp/opac/top

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◆日程:731日(水)

◆科目名:保育内容(造形表現)

◆授業担当:岡野 宏宣先生


今年度も2年次保育内容(造形表現)の一環として、「手作り」を活かした夏祭りを企画しました。

学生は56名のグループで授業を通して企画、準備、リハーサルを行い、すべての年齢(05歳児)の子供たちが参加し楽しんでもらうためにはどうしたらよいかを考え、頭を悩ませながら試行錯誤し、準備を進めてきました。

なつまつり準備.jpgなつまつり準備2.jpg夏祭り当日、各出し物の遊び方の説明を行った後、保育園の先生の「夏祭りを始めます!」の掛け声で子供たちは一斉にお目当ての出し物に駆け寄りました。

なつまつり.jpg出し物説明.jpg新聞やペットボトルで作った輪投げゲームや、新聞プール、手作りの魚釣りやヨーヨー釣り、フリスビー、お面やポシェット作り、学生とじゃんけんをして勝つためのグーチョキパーが描かれているボードへボールを投げ込むじゃんけんゲームなど、たくさんの出し物を楽しんでいました。

まとあてジャンケン

まとあてジャンケン.jpgわなげ

わなげ(修正).jpgさかなつり

さかなつり.jpgしんぶんプール

しんぶんプール.jpgヨーヨーつり

ヨーヨーつり.jpgかみざらフリスビー

かみざらフリスビー.jpgかみざらポシェット

ポシェットづくり.jpgおめん

おめん.jpg

学生たちは、授業の一環として、自分たちの企画での子供たちの反応や道具,造形物を手にした時の反応、話しかけた時の反応など意識をしながら出し物の説明をしたり、声をかけたりと約1時間しっかり子供たちと関わりました。

◆学生たちの声

「作ったものを「どれにしようかな~」と選んでくれて嬉しかった」

「自分たちの企画にたくさんの子どもたちが押し掛けてきてくれて嬉しかった」

「子供たちが思った以上に喜んでくれて一生懸命企画、準備してよかった」

◆保育士の先生方の声

「今までにないユニークな出し物があり、工夫されていて驚いた」

「出し物が年齢ごとに分かれていたり、じっくりと時間をかけて遊べる出し物など、子供たちのための配慮がされていてよかった」

「保育園内でもやっているような遊びを、さらに変化させて似たような遊び方でも工夫次第で子供たちが違う遊び方や楽しみ方をしているのを見て嬉しかった」


学生たちがたくさんの時間をかけ、一生懸命準備した結果、夏祭りは盛況のうちに幕を閉じました。グループで何度も話し合い、さまざまな年齢の子供たちに楽しんでもらえる企画を練り上げた今回の経験を活かし、今後も頑張ってほしいと思います。

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≪出し物一覧≫

まとあてジャンケン

わなげ

さかなつり

しんぶんプール

ヨーヨーつり

かみざらフリスビー

かみざらポシェット

おめん

文部科学省へ提出しておりました国際観光学科の設置届出が、6月28日に正式に受理されましたのでお知らせいたします。

国際観光学科では、国内でも数少ない、本格的なインバウンドビジネスを学ぶ学科となります。

時代先取りの3つの観光分野、「ユニバーサル・ツーリズム」「アドベンチャー・ツーリズム」「食のツーリズム」+観光ICTを学び、国内外のさまざまな会社や組織で求められる人材を育てます。

今後とも一層のご支援を賜りますようよろしくお願いいたします。


国際観光学科に関する詳細は こちら

日程:724日(水)

担当教員:藤井 徳子先生


本学では富山県立小杉高等学校との間で、平成22年度(2010年度)より「保育と表現実技」において、連携事業を行っています。

高大連携事業実施の目的は相互交流を通じ、高校生の視野を広げ、学習意欲の向上を図ると共に、高校教育の活性化に資することです。

まず初めに本学幼児教育学科学科長の石津孝治先生より表現のねらいや目標についての説明がありました。

保育者として様々な表現に興味を持ち、自分自身楽しむことが大切であることを生徒の皆さんに伝えていました。

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今回の授業のテーマは「自然のなかで表現活動」です。

タイトル通り自然を感じるため、みんなで外に出て授業を行いました。

まずは自分の好きな遊びを発表しながら自己紹介を行いました。

また、様々な質問から自分の回答と同じ生徒とのグループに分かれたり、絵本の読み聞かせを聞いたり、終始笑顔で授業に臨んでいました。

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最後に「葉っぱでこんにちは」というタイトルのもと、トランスペーパーを使い、各自虫食い葉っぱを見つけ、それぞれの思いのもと作品を作りました。

普段行うことのない授業に、生徒の皆さんは暑さも忘れ夢中になって葉っぱを探し、作品を制作していました。

完成した作品にそれぞれタイトルをつけ、発表しあい、一人一人の個性あふれるタイトルに盛り上がりました。

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授業担当 幼児教育学科 藤井 徳子先生

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近年子どもの育ちに関わる課題として、自然体験の不足が顕著となり、その重要性が再認識されています。

また保育者自身の自然体験不足も課題であり、保育者の自然に関する知識や感覚が幼児の自然とのかかわりに影響を与え、知的好奇心や探究の芽を育てる際の制限となり得ることからも、養成校での自然体験の増加や自然保育技術の習得は大変重要となっています。

今回の活動を通して、自然のなかで遊んだり表現したりする楽しさや心地よさ、自然の不思議や美しさを体感し、「自然=虫や草花」ではなく、自由な発想で自然遊びを捉えられるようになることを願っています。

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◇高校生の皆さんの感想をご紹介します◇

「自然の中で普段気にしない、身の回りにある葉っぱひとつでおもしろい発見がたくさんあり、小さい頃の記憶がよみがえってきた。」

「虫は嫌いだけど、虫のおかげで楽しい遊びが見つかり、自然は楽しいなと思った。」

「虫が葉っぱを食べただけでそこから想像力がかきたてられ、一人一人違った見方があることを知って楽しかったし、今日授業に参加して本当によかった。」

今回担当します山﨑です。

6月8日(土)看護学科2年生が国際災害看護活動論でイタイイタイ病資料館・四季防災館へ行ってきました。

イタイイタイ病は日本の4大公害病の1つです。資料館では神通川(神の通る川と言われていた)流域の用水の水を使った住民がイタイイタイ訴え病院に行ったことからイタイイタイ病(カドニウムが原因で、細かな骨折を繰り返す病気)と名がついたこと、今も患者さんがおられることなど詳しく説明をしていただき、学生たちは、資料を基に真剣に話を聞いていました。



【イタイイタイ病資料館での様子】

四季防災館では煙体験や消火器を使った消火体験、地震体験、暴風雨体験などをしました。

富山県は災害が少ない県ではありますが、いつ起きてもおかしくない、看護を学ぶ学生として、一住民として何ができるか考えました。
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156暴風雨体験の様子(四季防災館).jpg

【四季防災館での災害体験】

国際災害看護活動論では国内外に問わず災害看護が起きているということをグループワークで学び、課外授業を通し体験し、学びあっています。
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【グループワークをしている様子】

最後に、学んだことをテーマごとにペープサートや劇を通し発表し共有もしています。
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毎日様々なニュースが新聞に載っています。しかしながら新聞の購読率は低いようです。

多くの学生がインターネットから情報を得る時代になってきているようです。

私は、東日本大震災が起きた際、福島県二本松市で1ヵ月保健師活動をしていた経験があります。ネットはつながらないそんな環境の中で自治会の運営もあり、定期的に避難所内での新聞を発行していました。紙で伝わる情報も大事です。今一度災害について考え、防災・減災について考え備えていく必要があると思います。また、各国からのメッセージや食料などの支援がありました。  156-6.jpg 

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◆科目名:相談援助実習指導Ⅰ

◆日程:2019年7月18日

◆担当教員:松尾 祐子先生

◆学科専攻:社会福祉専攻 1年生 


この科目は、実習に向けて必要とされる知識や技術を学ぶ科目で、4月から担当教員や実習先の指導者の授業を受けてきました。今回は自分達で実習先について調べて発表しました。

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「就労支援施設」「放課後等デイサービス」「特別養護老人ホーム」「地域包括支援センター」「社会福祉協議会」「病院」の6つの実習先について調べました。

スライドには施設・機関の役割や、相談員の業務、実習に向けての心構えなどを書いて発表しました。

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<学生の感想>

・関心のある分野が、どのような歴史で事業が始まったのか知ることができて良かった。

・詳しく調べると、自分が知らなかったことやこれから必ず学ばなければいけないことが再確認できた。実習に向けて今何をすればよいかが分かってよかったです。

・ソーシャルワークを行う上でもっと多くの知識が必要で、一度勉強したことでも、もう一度目を通すことが大切だと思った。

・社会福祉協議会がやっている事業が多く、事業によって関わる専門職や対象とする人も異なり、どこについてもすぐに動ける知識をつけることが大切だと思った。

・病院について調べてみて感じたことは、働いている専門職が多く、必要な時に連携していることでした。

学生は今までの授業で学んだことを振り返り、実習先について調べてまとめて分かり易く発表していました。入学してまだ4か月でしたが、学生の成長を感じました。後期にはさらに詳しく学んでいってください。


社会福祉専攻 松尾 祐子

7月21日(日)に第3回オープンキャンパスを開催しました!

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今回のテーマは「笑顔の在学生に聞く!~ふくたんの魅力を知ろう~」

じめじめとした暑さの中、161名の高校生の皆さんに参加していただきました!非常に暑い中、来ていただいた皆さん、ありがとうございました!

本学の学生スタッフはテーマの通り、参加者の皆さんを暑さに負けない笑顔で出迎えていました!

暑さに負けない学生スタッフ!

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オープニングでは炭谷靖子学長が、教育目標である「つくり、つくりかえ、つくる」の説明を踏まえながら、将来の理想像を描くためのアドバイスを話しました。「人生に関わる仕事、人生を学ぶ仕事であることを意識してこれからの勉強に取り組んでほしい」という想いを高校生の皆さんに伝えていました。


                オープニング挨拶を行う炭谷靖子学長

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体験授業ではそれぞれの分野に分かれ、高校生の皆さんも参加できるような面白い講義が行われました。

「学ぶことの楽しさ」をこの体験授業で実感できたと思います!

社会福祉専攻

ノーマライゼーションとは?

第3回OC社福1.jpg介護福祉専攻

言葉のキャッチボール?~福祉専門職としてのコミュニケーションとは~

第3回OC介護1.jpg看護学科

からだの不思議~消化器系~

第3回OC看護1.jpg幼児教育学科

目指せ!アクティブキッズ~ 幼児期に必要な運動遊びとは~

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国際観光学科

スイス在住の観光カリスマが語る日本の観光地の再生法

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スペシャル企画では、「学科・専攻紹介」「在学生からのメッセージ」「歓談タイム」が行われました。それぞれの分野にて、学科の特徴や実習についての説明、学生スタッフによる出し物の披露が行われ、そのあと在学生より実際に学んでいる内容や実習での体験談、就職活動についてなど、自分たちの経験を踏まえて高校生の皆さんへ熱い思いを伝えていました。

実際に学んでいる先輩からの言葉に、高校生の皆さんの進路選択の参考になったと思います。

在学生が熱心に経験を語る!

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歓談タイムでは、在学生はもちろん、先生方との交流など楽しい時間を過ごすことができたと思います。

高校生の皆さんも熱心に質問している姿がみられ、将来への意識の高さが感じられました。

歓談タイムを通じて本学の学生や教員と高校生の皆さんの心の距離が縮まったと思います。

                 教員、学生スタッフを交えて楽しく交流!

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学生スタッフの出し物で盛り上がりました!

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第3回オープンキャンパスにご参加して頂いた高校生の皆さん、本当にありがとうございました!

ふくたんの魅力をたくさん感じてもらうことができたら幸いです。

今後もオープンキャンパスは続きます。

第4回が8月3日(土)、第5回が8月25日(日)に予定されています。

それぞれの回で、卒業生からのメッセージや地域の方からのメッセージといったスペシャル企画をご用意していますので、是非ご参加ください。

お待ちしています!


第4回、第5回オープンキャンパスの詳細はこちら

オープンキャンパスのお申込みはこちら

ふくたんのオープンキャンパスは、毎回違うテーマ、スペシャル企画、体験授業を準備しています。

今回は、第3回オープンキャンパスのご案内です♪



【日程】 7月21日(日) 10:00~

【オープニング会場】 富山福祉短期大学 5号館



<テーマ> 笑顔の在学生に聞く!~ふくたんの魅力を知ろう~

<スペシャル企画>在学生の生の声を届けます!!

学生生活の話や実習の話などパンフレットにのっていない情報を聞くことができます♪



また、毎回好評の「学科・専攻別歓談タイム」もあります。
希望する学科・専攻の教員や在学生とゆっくりお話しできるチャンスです♪

進学に対する思いや、キャンパスライフについて、気軽に聞いてみてください。

保護者の方と一緒に、お友だちと一緒に、ぜひご参加ください!!

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第3回オープンキャンパスから、2020年度学生募集要項を配布し入学試験について説明させていただきます。


※『地域創生型AO入学試験説明会』は、今回(7月)のオープンキャンパスが最後となります。

5月・6月・7月のオープンキャンパスに1回以上参加し、「地域創生型AO入試説明」を受けることが『地域創生型AO入学試験』出願資格要件の一つとなります。

第3回(7月)オープンキャンパスのご案内.pdf

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◆科目名:医療安全管理論

◆授業担当:吉崎 寿美先生(西能病院 病院外来師長 医療安全管理者)



719日(金)、医療安全管理論では、特別講師として吉崎寿美先生(西能病院 病院外来師長 医療安全管理者)より講義を受けました。

この科目の学習教育目標は、看護・医療事故予防に関する知識・技術を習得し、安全な医療ケアが提供できるように、患者に存在する危険を認識する能力を持つこと。さらに危険予知能力を持つことの重要性や根拠を理解し行動できる実践力を身につけることです。


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まず初めに、西能病院の取り組みをもとに、病院で働いている方の職種や医療安全を守る組織について紹介し、病院業務に関わる全ての人たちが安全管理の基本を理解し、協力する大切さについて話されました。

また、ヒューマンエラーが発生しやすい環境因子として多重業務や職員・部署間の連携不足、5Sの不備等をとりあげ、現代の医療界が抱える課題について触れ、まだまだ改善が必要であることを教わりました。

医療ミスの特徴として、高度なシステム不備によって生じる特殊な事故と思われがちですが、単純な確認ミスであることが多いことも教えてくれました。だからこそ、防止対策の基本である、「ハイリンリッヒの法則」、「スイスチーズ理論」、「環境システムの整備」をしっかり頭に入れ、当たり前の業務を当たり前にこなすことの大切さを学びました。

講義の中で、実際に医療ミスによって大きな悲しみに見舞われた実際の患者さんからのメッセージについて映像を見る時間もありました。

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映像を見た後に、グループワークを行い、何が原因だったのか、どうするべきだったのか、2度と起きないためにはどうすればいいか等、学生同士が意見を出し合い、発表する場面もありました。

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学生たちは実際に被害にあった患者さんの悲しく、リアルな話を聞き、そして現場で働く先生からの講義を受けて医療安全管理の大切さを改めて感じ、理解を深めていました。

今回の講義を受け、これから先の実践の場に活かし、役立てていただきたいです。

◆学生の感想をご紹介します◆

「医療に関わる人間として、それぞれの経験や先入観にとらわれず、しっかり調べ、確認することの大切さを知りました。」

「患者一人一人と向き合い、忙しい時こそ業務を分担し、またチームみんなで症状を確認していくことが大切であると感じました。」

「医療ミスは単純なミスが多いということで、今基礎的なことをしっかり身につけ、確認、チームとの報連相をしっかり行わなければならないと思いました。」

下記の日程で本学後援会奨学金の受給学生を募集します。

奨学金を希望する学生は、3号館学事課まで応募書類を取りに来て、所定の手続きをして下さい。



応募対象    富山福祉短期大学に在籍するもので、下記の条件を満たす者       

          (1)経済的な理由により希望する者

          (2)奨学生として相応しい者 

          (3)保証人等が後援会会費を納めている者

          ※(2)については前年同様、進級・卒業できることを前提

応募書類配布期間  令和元年7月16日(火)~令和元年8月30日(金)

応募書類     ・応募理由書

           ・所得を証明する書類  ※コピー可

(主たる家計支持者2名分 ひとり親家庭の場合は1名分)

提出締切     令和元年8月30日(金) 17時30分(時間厳守)

提出先      3号館学事課

選考基準    家庭の経済的状況等により選考

給付金額    1人あたり100,000円以内

           (返還義務無し・給付対象者数により給付額を決定)

対象者決定  令和元年9月11日(水)選考結果を応募者全員に書面で連絡、

          また学内に結果掲示

支給方法    令和元年9月20日(金)までに指定口座(保護者口座)へ振込み

備考      県委託訓練生は対象外


(本件に関する問い合わせ先)

後援会担当 三上

卒業生が近況報告に来てくれました♪


2019年度 幼児教育学科卒業 平井 星蘭さん

■現在の勤務先:株式会社カターレ富山

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Q.現在のお仕事の内容を教えてください。

A. 事業運営部社会連携を担当しています。

ホームゲームでの試合運営、イベント参加。


Q.なぜ現在のお仕事に就こうと思ったのですか。

A.ダンスチーム「Leap-Blue」に所属していたり、ボランティアやアルバイトを通じて、もっとこの仕事について知りたい、やってみたいと思ったから。


Q.現在の仕事のやりがいや大変なことを教えてください。

A.社内、社外でのコミュニケーションがとても大切であるし、人間関係を構築していく部分で、まだまだ難しいことがたくさんあります。


Q.富山福祉短期大学を卒業して今思うこと。

A. 幼児教育で学んだことは、社会に出ても同じ(コミュニケーション、人間関係)ですし、企画書は指導案、日報は日誌と、どこへいっても適用されるものだと思います。


Q.今後の目標を教えてください。

A. 富山福祉短期大学とカターレ富山との関係をつくる。


Q.福短へ入学してくる高校生や、在学生に向けて、メッセージをお願いします。アドバイスなど、是非お願いします。

A. どのような経験も、将来絶対役に立つと思っています。まずは自分の興味があることに積極的にチャレンジしていきましょう!!





卒業生が【ふくたん】を訪れて近況を知らせてくれることは、とても嬉しいことです。

平井さんは当時からカターレ富山が大好きで、また、ダンスや体を動かすことも大好きな学生でした。本人も言っているように、自分の好きなことや興味のあることであれば積極的にチャレンジしていけるということを身を持って証明してくれていますね!

また是非遊びに来て下さい。

龍谷富山高校2年生23名が本学見学に来学してくださいました。

◆日時:令和元年712日(金)12001330

◆場所:富山福祉短期大学

◆参加者:龍谷富山高等学校2年生23

2年生のみなさんは、これからの進路について視野を広げるため、暑い中来学してくださいました。


まず、これからの進路選びについて、また、本学の概要について説明させていただきました。

次に幼児教育学科担当の先生より実際の授業を行ってもらいました。

今の子供たちの現状や、体力、成長に関わる大切な時期など、生徒たちは真剣なまなざしで先生の話に聞き入っていました。

そのあと先生の指示に従って実際に体を動かしました。

終始笑顔でみなさん楽しい時間を過ごせたのではないかと思います。

幼児教育学科体験授業の様子

龍谷富山、幼教ホール.jpg龍谷富山ホール2.jpg龍谷富山ホール3.jpg

引き続き大学内のキャンパス見学を行いました。

本校は校舎が体育館(Uホール)を入れて6校舎あり、それぞれ学科・専攻によって、メインにする校舎が異なり、限られた時間内で説明しながら見学していただきました。

◇参加していただいた生徒さんの声を紹介します!◇

「子供たちに体を動かしてもらうために、できることや教え方など楽しく学べました。」

「体育館で体験授業した時は、とても楽しく学ぶことができました。また、その他の教室や実習室なども見学して、とてもいい雰囲気でした。」

「学科の特色など知ることができました。」


今回の見学会を受けて、少しでも生徒さんたちの進路の参考になれば嬉しいです。
また、本校ではこのように高校生のみなさんへふくたん見学会も受け付けております。
是非この機会に生徒さんに足を運んでいただき、本校を知っていただけると嬉しいです。



7月21日(日)のオープンキャンパスでは、体験授業や、スペシャル企画として、在学生の生の声を届けます! 学生生活の話や実習の話などみなさんのためになる情報を聞くことができます!

ぜひお越しください!


7月21日(日)のオープンキャンパスの内容はこちら



参加申し込みはこちら

小杉高校1年生28名が本学見学に来学してくださいました。

◆日時:令和元年712日(金)9001200

◆場所:富山福祉短期大学

◆参加者:小杉高等学校1年生28

1年生のみなさんは、これからの進路について視野を広げるため、暑い中来学してくださいました。

まず、これからの進路選びについて、また、本学の概要について説明させていただき、続いて新設学科である国際観光学科をはじめ、看護学科、幼児教育学科と、担当の先生から実際の授業を行ってもらいました。

みなさんメモをとりながら真剣なまなざしで聞いておられ、幼児教育学科の授業では、造形室にて実際に作品をつくってもらい、終始笑顔でした。

国際観光学科授業風景

小杉、国際観光.jpg看護学科授業風景

小杉、看護.jpg幼児教育学科授業風景

小杉、幼児教育.jpg実際に生徒のみなさんにも制作していただきました

小杉、幼教造作.jpg

引き続き大学内のキャンパス見学を行いました。

本校は校舎が体育館(Uホール)を入れて6校舎あり、それぞれ学科・専攻によって、メインにする校舎が異なり、限られた時間内で説明しながら見学していただきました。

最後に、実際の在学生の声を聞いていただきました。

在学生からは、なぜ本学を選んだのか?本学の良いところは?今何を学んでいるか?高校生の時にすべきことは?などたくさんの内容を話してもらいました。

小杉、先輩話.jpg
今回の見学会を受けて、少しでも生徒さんたちの進路の参考になれば嬉しいです。 また、本校ではこのように高校生のみなさんへふくたん見学会も受け付けております。 是非この機会に生徒さんに足を運んでいただき、本校を知っていただけると嬉しいです。



7月21日(日)のオープンキャンパスでは、体験授業や、スペシャル企画として、在学生の生の声を届けます! 学生生活の話や実習の話などみなさんのためになる情報を聞くことができます!

ぜひお越しください!

7月21日(日)のオープンキャンパスの内容はこちら



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