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2015年1月

仕事で県内のとある市役所に行ってきました。

業務を終えて帰ろうとしたときに卒業生が福祉課で働いて

いるのを思い出し、訪ねてみました。

ちょうど市民の方への対応中で、カウンターを挟んで

何かの説明をしておりました。

 

課長さんに仕事ぶりを聞いたところ、

「笑顔で懸命に働いていてくれてます。休暇等で

休むと市民の方から心配されるくらい信頼されてますよ」

のお言葉がありました。

 

ふくたん日和_卒業生.jpg


卒業生が頑張ってくれている姿を見ますと本当に励まされます。

現在、5名の社会福祉専攻卒業生が県内各地の市役所で

公務員として働いています。

 

福祉は人なりといいますが、卒業生にはこれからも市民のために

役立つ人材であってほしいと願っています。

 

社会福祉専攻 鷹西 恒

 

 

1月31日(土)は本学の一般入学試験Ⅰ期等が実施されます。
本当に多くの方に出願いただき、受験いただくこと、
ふくたんを選んでいただいことに感謝申し上げます。

十分な対策をされたと思いますが、
そのうえで、最後の対策は、
K・・・・・感⇒感じたままに、自分を信じて
D・・・・・度胸⇒できるという強い意志
D・・・・・出たとこ勝負⇒開き直り
                      です。

自分らしく、受験ください。

      企画推進部 きた

沖縄県出身の女性デュオグループKirroが歌う【青のじゅもん】

今日も通勤時、リピートで17回聞いてきました。
女性の想いがうまく伝わらないことを憂う恋愛ソングです。
特別な理由はなく、ただ好きな曲です。
私に元気を与えてくれます。

さて、今日は今年度最後の入試説明会です。
来ていただくたくさんの方々に、                                                                           少しでもふくたんらしさが伝わるように、
がんばります。

                       企画推進部 きた
この言葉の意味は、「最善でないが、その次であること」です。
大学入試センター試験も終了し、受験先を決める時期となりました。
普段の力を十分に発揮できた人、
残念ながら普段の実力を十分に発揮できなかった人、
結果はいろいろあると思いますが、
選択はしなければなりません。

人間誰しも、最善の結果を求め、努力すると思いますが、
結果はそうならないことがほとんどです。

だから、セカンド・ベストです。

そんなに悪くないと思います。

詳しくは、下記学長ブログより
http://www.t-fukushi.urayama.ac.jp/information/2013/12/-154.html

               企画推進部 きた
物事を遂行するときに、失敗しない方法はふたつしかないと、
週末に改めて思いました。

ひとつは、失敗を恐れて何もしないこと
そして、もうひとつはうまくいかなくても成功するまで続けること

昨日は成人の日でした。
新成人の皆さん、どちらを選びますか。

                      以上 企画推進部 きた
平成27年がスタートしました。本年もよろしくお願いいたします。
さて、年初にあたり、【祈り】をタイトルにさせていただきました。

東日本大震災以降、自然災害が続いており、
ご家族を亡くされた方々の様子を
年末年始のTV特集で、見させていただきました。

一人の人間として、何もできないことは十分理解していますが、
今年はそのような悲しい出来事が少なくなることをただ祈念いたします。

そして、今日1月5日は富山福祉短期大学にとっても、
祈りをささげる日となりました。

教職員一同、ただ成功を祈念いたします。

                              教職員一同

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