就職・編入学に関すること
キャリア開発・支援課が窓口となり、各学科・専攻、委員会、アドバイザーなど全組織を挙げて、学生一人ひとりをバックアップ。アドバイザーによる個別指導や個別の施設訪問、求人情報の配信など、日頃のきめ細やかな支援体制が、高い進路内定率につながっています。
完全個別指導
学生一人ひとりにAD(アドバイザー)が付きます。勉強から学生生活、編入学や就職まで色々なことに相談にのってくれます! ひとりで悩んだり、心配することはありません!
ケータイを活用
求人情報がケータイに一斉メール配信されます!自分の希望する就職希望先を登録し、情報が大学に届けばすぐにメールで案内。スピードも進路内定の大きな要素です。
専用ハンドブック
福短独自の「就職・編入学ハンドブック」を全員に配布。就職や編入学の基本的マナーや履歴書の書き方、面接動作、話し方、礼状の書き方まで掲載!!強い味方のハンドブックです。
全学挙げての支援体制
就職・編入学希望調査の結果から施設・大学を訪問し、求人の依頼・編入学の確認をしています。一人ひとりの希望をかなえるためにも、キャリア開発・支援課では個別に施設等を訪問しています。
卒業生の活躍
平成9年に日本海側ではじめての福祉系短大として開設され、多くの卒業生を輩出し、県内外の福祉分野を中心に活躍しています。卒業生の活躍が、本学の求人につながります。
先輩からアドバイス
実際の先輩の話は、リアルです。大変参考になりますので、これからの自分に置き換えて考えましょう! また、1年生の2月には「進路ガイダンス」があり、就職や編入学試験を経験した2年生が1年生にアドバイスします。


















