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2016年度 新入生インタビュー♪

4月2日の入学式から約1か月経ちました。1年生たちは福短のキャンパスライフをどのように過ごしているのか、インタビューしてみました。

Q1. 入学前のイメージと比べて、短大生活の大変なことは何ですか?

Q2. 入学前のイメージと比べて、短大生活の楽しいことは何ですか?


<社会福祉学科 社会福祉専攻>

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A1.  授業がとても専門的な内容で、先生の話の要点をメモすることや毎週のレポート提出が大変です。

A2. 同じ夢をもった友人がたくさんできて嬉しい。

A2.  高校と比べて専門的なことを学べるのでとても楽しいです。


<社会福祉学科 介護福祉専攻>

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A1.  高校までは50分授業だったけど、短大は90分授業なのでとても長く感じます。1限から5限まであると特に大変です。

A2.  新しい友だちも増え、仲のいい子とおしゃべりするのがすごく楽しいです。

A2.  授業でコミュニケーションをとることが多く、みんなと仲良くなれる。グループワークで話し合えることが楽しい。


<看護学科>

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A1.  勉強と一人暮らしの両立!

A1. 毎日の予習復習がないと、講義の内容が難しくて十分に理解できないこと。

A2.  新しい環境と新しい友だち、何もかもが新鮮で毎日とても楽しく過ごしています。

A2.  県内外出身の新しい友だちが増えた! 新しい出会いが多くて楽しいです。


<幼児教育学科>

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A1.  授業が長く、内容もどんどん専門的になっていくので大変です。 2年後に立派な保育士になれるようがんばります。

A1.  建物が多くて、移動教室が大変。

A2.  図画工作や身体表現など、実技がたくさんあって楽しいです。友だちもみんなおもしろくて、優しくて、とても楽しいです。

A2. 友だちと話すのが楽しい。先生が優しい。


新入生の声は、5月発行の富山福祉短期大学・情報誌<福短LIFE>で特集します。

5月28日(土)の第1回オープンキャンパスから配布予定です。ぜひ読んでみてください!


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