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幼児教育学科

幼児教育学科1年生(3人)が、地元 戸破地区の子ども達の運動イベントにボランティアスタッフとして参加しました。

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生涯学習の一環として、毎年開催されているそうです。子どもや親子など沢山の方が参加され、楽しくニュースポーツをされていました。

ニュースポーツとは、「ニュー・コンセプチュアル・スポーツ」の略称です。

ルールが簡単で、誰でも楽しむことができる、日本において新しいスポーツです。

今回は、「キック・ザ・ターゲット」と「フリスビー的当て」を行いました。

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参加スタッフの声

Aさん:ニュースポーツは初めて見たのですが、年齢に関係なくみんなが楽しくできる運動で楽しそうでした。

Fさん:子どもだけでなく、親子で参加されている方が多かったので緊張しましたが、大きな声で挨拶をするうちに自然に溶け込むことができました。

Mさん:私の地元だったので、知っている役員や地域の方がいて懐かしくなりました。今後も、地元の活動や、子どものイベントなどに積極的に参加したいと思いました。


幼児教育学科 講師 小川耕平


児童養護施設「ルンビニ園」で事例検討会が開催され、私も、心理療法の担当者として参加させていただきました。先生方も多様なシフトがある中、基本、全職員の方が参加してくれるのです。

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児童養護施設には、幼稚園児から高校生までの子どもたちが入所しています。先生方は保育士資格を持った方が多く、本学幼児教育学科の卒業生も3名が活躍しています。また、在学生は実習でもお世話になっています。


事例検討会(ケースカンファレンス)とは、子どもの理解を深めるために、参加者が自由に意見を述べ合う場です。

卒業生はいつも、皆、発言してくれます。しかも、しっかりと、自分の考えていることを全職員の前で伝えるのです。3人とも学生時代から知っている私としては、「成長したなあ」、と感動せずにはいられません。


事例検討会のあとで、卒業生2人に児童養護施設の保育士としてのやりがいを聞きました。

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外澤さん(左) 対応が難しい子どもがいたとしても、関わっていくうちに落ちついていきます。子どもが成長し、変わっていくことを実感することですね。

木場さん(右) 子どもから学ぶことですね。子どものおもしろさ、優しさ、たくましさ、にいつも心打たれます。そして、自分も成長できるのです。


「子どもから学ぶ」とは、まさにその通りです。私も授業で時々学生にそう言います。私自身は、子どもとの心理療法的な関わりの中で、子どもが深い苦悩と苦闘していることに気付かされます。そんな時、子どもたちに対して、心から畏敬の念を抱くことができるのです。このような感覚が、援助的な人間関係に必要だと思っています。

卒業生の皆さんは、「自立」支援の工夫だけではなく、その存在そのもので、子どもに寄り添うことができるようになってきていると感じています。子どもが「自立」する道を歩んでいくまでの拠り所であり続けてほしいと願っています。

幼児教育学科長 教授 石津孝治


幼児教育学科の「第12回卒業記念発表会」が開催されました。

2年間の集大成として幼児教育学科の2年生が創作ミュージカルに取り組んだ成果を発表しました。

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■日時:平成29年2月19日(日)

■場所:射水市大島絵本館

■演目:創作ミュージカル『美女と野獣』


 みんなが知っている『美女と野獣』のお話を、台本から音楽、照明、衣装、道具、演出に至るまで学生たちの手で作り上げました。ストーリーの繋がりや役の個性をお客さんにわかりやすく伝えるため、より良いミュージカルになるように、前日まで演出や言い回しの改善をつづけました。
 開演の直前まで発声練習やセリフの確認を行い、幕が上がると、練習以上の堂々とした演技を披露していました。

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 公演は、午前・午後と2回行い、どちらも会場は満員となりました。保育関係者や地域の方々・高校生・卒業生・保護者など多くの方にご観覧いただき、たくさんの大きな拍手をいただきました。

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 2年生はこの大きな成果、喜びを胸に本学を卒業し、4月からはそれぞれ新たな道へ進んでいきます。ひとつのことをやり遂げることの大変さや大切さ、そして達成感は今後に必ず活かされると思います。

 卒業後も、今回の経験で学んだことを活かしてがんばってください。富山福祉短期大学は、皆さんの活躍をこれからも応援しています!


ご来場いただいた皆様ありがとうございました。

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幼児教育学科の2年生が、2年間の集大成として『第12回卒業記念発表会』を行います。

台本・音楽・衣装・舞台セットなど全て学生たちの手作りで、創作ミュージカル『美女と野獣』を上演します。

学生たちは、発表会のために現在猛練習中です。今回は公開練習の様子をご紹介します。

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背景や小道具などは完成し、学生たちはそれぞれ演者・演奏者・照明などに分かれて、本番さながらの練習を行いました。

先生に細かくアドバイスをいただきながら、動きやステージの使い方を確認しました。

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台本も学生の手づくりであるため、たくさんのプリンセスが登場します。皆さんがよく知っている『美女と野獣』とは少しちがうストーリーが展開されますよ!


創作ミュージカル「美女と野獣」は一般の方もご覧いただけます。

公演は、午前の部と午後の部の2回行います。是非ご家族、お友達と観にきてください。

お待ちしています♪


■日時:平成29年2月19日(日)

  ・午前の部:開場10:30/開演11:00

  ・午後の部:開場14:00/開演14:30

■場所:大島絵本館

■入場料:無料

■お申込み:お申し込みフォーム



 平成27年度から、「富山コミュニティー論」が必修科目となりました。実際に地域に出向き、主体的に地域の課題を理解することに取り組みました。今回は幼児教育学科1年生の学習成果報告会の様子をご紹介します。

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 学生たちは9月から5つのグループに分かれて、それぞれの地域課題のもとフィールドワークを行ってきました。



<発表テーマと概要>


石津グループ

「子育て支援センター利用者の方へのアンケート調査」
子育て支援センターの職員方の協力のもと、利用されている保護者へアンケートを実施。子育て中の保護者の方の環境や思い、困られていることを知る。

小川グループ
「高岡子育て支援センターワークショップ」

子育て支援センターを見学し、役割や利用者の実態等を把握する。その上で、子育て支援センターでクリスマスワークショップを実施する。

岡野グループ
「あしたねの森における福祉と保育と介護の視点から見る

       多世代交流プログラムの構築とその検証」
社会福祉法人アルペン会 あしたねの森より「多世代交流プログラムの構築とその検証」の依頼があった。子どもと高齢者が交流できる多世代交流プログラムを考え、実施する。

藤井グループ
「私たちの新提案『自然の中で子育て支援!』」

さまざまな子育て支援の場に参加し、お母さん方や子どもたちと交流しながら子育て支援の現状を知り、理想とする子育て支援のあり方を探る。

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 フィールドワークをする中で気付いたこと、地域の方に聞いたこと、子育て中の方にインタビューしたこと等をまとめ、写真や表を使ってわかりやすく発表しました。
 質疑応答では、鋭い発言や、意欲的な発言があり、報告内容の理解が深まりました。


≪学生の感想を紹介します≫

○富山コミュニティー論では高岡支援センターに通っている保護者の方々に子育てに関するアンケートを実施しました。アンケートを作ることから始まり、グループのみんなで相談しあいながら作成しました。

アンケートを実施してみて、子育て中のお母さんたちは、核家族が増えている中で不安を抱えながら子育てをされている方が多いことがわかりました。支援センターは気軽に通うことができ、お母さんたちの相談や、子育てのお手伝いにもなりとても必要な場所だと思いました。

コミュニティー論を通して、アンケートをまとめることなど大変でしたが、グループみんなで協力することができて、とても良い経験となったので良かったです。

内村 夏鈴さん



○私たちのグループは、子どもと高齢者がどのようにして一緒に、楽しく安全に活動できるかを考えました。子ども達のことを考え活動を行うと、高齢者の方が楽しめないなど、様々な問題がありました。しかし、学生みんなで試行錯誤し、子ども達と高齢者が楽しめるような活動を考えることができました。

高齢者のことも考えることで、普段では思いつかない発想などがでてきて、今後の保育の現場でも、違う視点からの考え方ができると思いました。

森本 夏輝くん



○子育ての地域課題を解決するために、さまざまな活動に参加しました。中でも1番印象に残っている活動は、森のこども園へ行き、大自然の中で子どもたちとたくさん関わったことです。木で作った手作りのブランコや、シーソーなどで遊んだり、手作りの釜でピザを作ったりと自然の中でしかできない貴重な体験ができてとても楽しかったです。
行った活動をパワーポイントにまとめて発表練習を何度も行いました。自分たちの思いをしっかり伝えることができて良かったです。私たちの考えた、"森の中の子育て支援センター"が実現し、今後増えて行ってほしいと思っています。子育て中の保護者が、悩みを打ち明けられる場をどんどん増やしていくべきだと感じました。

坪田 黎花さん

 1月24日(火)、幼児教育学科 山本ゼミの2年生8名が、新湊作道保育園の「誕生会」でアンサンブルコンサートを開きました。


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 日  程 : 2017年1月24日(火) 10:30~11:00

 参加学生: 山本ゼミ(音楽表現演習) 2年生8名

 対  象 : 新湊作道保育園児 200名

 内  容 : ミュージックベルとピアノと歌によるアンサンブルコンサート


 <プログラム>

 ・トルコ行進曲(モーツァルト)     

 ・小さな世界              

 ・ビビディ・バビディ・ブー       

 ・ミッキーマウスマーチ
 ・ドレミの歌
 ・はらぺこあおむし


 学生は司会進行をしながら、息の合った演奏で200人の子どもたちの心を掴み、普段の練習以上の力を発揮していました。
 子どもたちは満面の笑顔で元気いっぱい歌ってくれ、学生たちも緊張することなく、とても楽しいコンサートとなりました。

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 音楽表現演習のゼミでは、子どもたちに音楽の美しさや楽しさを伝えていくために、子育て支援センターや保育園などでの音楽会を企画し、練習に取り組み、実施していきます。また、本学のオープンキャンパスで、参加者の前で演奏を披露することもあります。

 学生たちには卒業して保育現場に出てからも、今回の経験を生かし、音楽を通して感性豊かな子どもを育てていってほしいと思っています。


幼児教育学科 教授 山本二郎



 1月15日(日)「学生による政策提案審査会」が射水市役所にて開催されました。この日は、県内の大学生20チームの応募があった中から、書類審査を通過した10チームによるプレゼンテーションが行われました。


 富山福祉短期大学からは、看護学科1年 村井グループ『認知症高齢者にやさしい地域づくり』、幼児教育学科1年 藤井グループ『森へでかけよう!自然の中の子育て支援センター「森のいえ」』が、見事書類選考を通過し、プレゼンテーションに出場しました。

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 幼児教育学科1年 藤井グループでは、「野遊び大好き会」を結成し、地域のさまざまな子育て支援の場に参加してきました。

 乳児から中学生までの親子50人が集い、窯でピザを焼いたり竹を組んだスタードームを作った「KOROりんの森の秋まつり」、
 いみず子育てフェスティバルでは、「けん玉大会」と「フェイスペインティング屋さん」を担当し、多世代の方々と楽しく交流できました。
 また森のようちえん体験会では、子どもたちと焚き火を囲んだり、笹舟を小川で流したりと、遊びを援助しつつ危険がないように見守りました。


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 これらの活動を通して、私たちが近い将来、保育士やお母さんになったときに、「子どもたちと自然の中で自由に野遊びしたい!育児ストレスから解放されてリラックスしたい!」そんな場が射水市にもできることを願って、自然の中の子育て支援センター「森のいえ」を提案しました。


 学生たちは、射水市行政関係の審査員を前に、緊張しつつも発表や質疑応答に真剣に臨みました。そして審査の結果、村井グループはイヤサー賞、藤井グループはきときと賞を受賞することができました!

 優秀賞は逃しましたが、多くの学びがあったプレゼンテーションとなりました。今回の経験で得たことを今後の学生生活に活かしてほしいと思います。

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幼児教育学科 助教 藤井徳子


 幼児教育学科1年生は、第三あおい幼稚園 千々石寿史先生による教育実習指導特別講義を行いました。

 まずは"ウォーミングアップ"。各自心に思い浮かんだままをカルタに表し、グループに分かれてカルタ遊びを行いました。お正月遊びや伝承遊びの意義、遊びの導入や終わり方についての具体的なポイントやコツも教えていただきました。

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 続いては、千々石先生のギターに合わせて、歌遊びや体を使った遊び、チームワークを高める集団遊びを行いました。子どもたちと一緒に楽しめる遊びが次から次へと繰り出され、実習に向けて、まさにアクティブラーニングとなりました。

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学生の感想です。
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 実習に向けての心構えや、困ったとき緊張したときの心の持ちようなど、千々石先生ご自身の経験を交えてお話していただいた数々のアドバイスは、学生たちの心に強く刻まれたようです。 2月の実習ではぜひ今日の学びを活かして、失敗を恐れずにトライしてきてほしいものです。


幼児教育学科 助教 藤井徳子


 12月15日(水)、幼児教育学科2年生による「保育実習Ⅰ-②」「教育実習Ⅱ」の実習報告会が行われました。

 「保育実習Ⅰ-②」では入居型福祉施設で、「教育実習Ⅱ」では幼稚園で実習を行いました。 この報告会は、2年生はさまざまな施設で行われた体験を共有すること、1年生は今後に向けて実習の目的や内容を知ることをねらいとしています。



■実施日:平成28年12月15日(水) 3・4限

■報告内容:6~7月に実施した保育実習Ⅰ-②(入居型福祉施設実習)および、11月に実施した教育実習Ⅱ(幼稚園)について

■授業科目の学習教育目標の概要:

「保育実習Ⅰ-②」

入居型および通所型の児童福祉施設やその他の福祉施設等での10日間の実習を通して、子どもや利用者の理解を深め、福祉施設の人的・物的環境や保育士の業務内容について具体的に理解を深める。


「教育実習Ⅱ」

教育実習Ⅰでの学びを踏まえた上で、幼稚園における10日間の実習を通して、そこで生活する幼児の発達や遊びの姿を理解し、幼児教育の方法や援助・指導について具体的に学ぶ。




 今回の報告会は、2部構成で行われました。第1部では、「保育実習Ⅰ-②」の報告として、2年生の代表5名が実習時の体験の中から事例を選び、それに対する考察を発表しました。

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≪学生の考察・反省の一部を紹介します≫

「子どもの気持ちの変化に気づき、話を聞いて相談にのる等、寄り添う姿勢で子どもと関わる必要があると感じた」


「一人ひとりと深くかかわり、分かってあげたいと思うことで、子どもたちも徐々に心を開いてくれると感じた。」


「乳児院で生活する子供たちの様子や、一人ひとりの特性を理解したうえで個々に合わせた援助をする大切さ、保育士の子どもへの関わり方などを深く学ぶことができた。」


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 児童養護施設、乳児院、障害者支援施設など、実習に行った施設は学生によって異なり、対象も幅広いため実習で経験したこともさまざまです。今回の報告をきくことで、2年生は自身の実習では得ることのできなかった学びを得ることができました。




 第2部では、それぞれ担当教員の研究室等へ移動し、2年生が「教育実習Ⅱ」で実施した責任実習の報告を行いました。もうすぐ幼稚園での実習が控えている1年生に対して、2年生は自分たちの体験を基にわかりやすくアドバイスをしていました。

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 その後の質疑応答の時間には、1年生は抱えている不安について、積極的に質問をしていました。実習をする上で大切なこと、指導案の書き方、子ども同士のケンカやハプニングへの対応など、たくさんの質問がありましたが、2年生は自分の体験談や失敗談も織り交ぜ、丁寧に答えていました。

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 今回の報告会は、改めて自分の実習を振り返る良い機会となりました。また、子どもたちや利用者の方とより適切な関わりや支援について総合的に学び理解を深めることができました。
 自分の担当する子どもや利用者について深く理解しようとする姿勢を、将来のそれぞれの職場においても、学生たちが保持し続けることを願っています。



科目名:富山コミュニティー論


担当教員:小川耕平講師


参加学生:幼児教育学科1年生 小川AD13名+ボランティア3名


12月17日(土)に小川AD学生13人(1年生)+ボランティア3名が、高岡市子育て支援センターで親子向けのワークショップを行いました。約2か月前から内容などの打合せ、練習などを重ねて本番を無事に終了することができました。

 内容 

・大型絵本の読み聞かせ

・パネルシアター

・トーンチャイム&ハンドベルの演奏

・ワークショップ

 クリスマスグッズの制作(長靴・リース・ツリー)




環境設定も行いました
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本番前のリハーサル
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さあ、本番です! 上手に演奏できました
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親子でリースの飾り付け
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 実際に子ども・親子と触れ合うことで沢山の学びがあったと思います。子ども達にプレゼントする演奏は、本番まで学生たちで何度も練習し、親子ワークショップの制作物は、何度も試作しながら子どもたちが楽しく活動ができるよう工夫を凝らしていました。

 今後も積極的にボランティア活動などに参加し、子どもと直接関わりながら、立派な保育者を目指してほしいと思います。


幼児教育学科 講師 小川耕平


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