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卒業パーティ 大変盛り上がりました。

平成21年3月19日(木)卒業証書・学位記授与式終了後、とやま自遊館で「第11期生卒業パーティ」が開催されました。

 

先ほどまで、袴姿だった女の子もドレスに着替え、パーティモードで勢ぞろい。卒業パーティ実行委員代表の砂田さんの挨拶、学長挨拶、理事長の乾杯発声で始まりました。

 

はじめの挨拶.JPG 学長挨拶.JPG  

はじめの挨拶(砂田さん)、学長挨拶 

乾杯.JPG

乾杯~♪(浦山理事長)

 

パーティでは、2年間の思い出を振り返る『思い出のアルバム』が自遊館の巨大スクリーンに映し出され、入学した頃の写真から順に、数々の場面が流され、懐かしかったです・・・。

 

また超豪華景品が用意された抽選会が1年生の学友会役員が司会を務め、次々に引かれる番号に会場のあちらこちらで「当たった!」という声が上がり、大変盛り上がりました。

 

大抽選会JPG.JPG

大変な盛り上がりの大抽選会

 

パーティの中ごろでは、卒業生寄贈品の贈呈が行われ、実行委員代表の砂田さんから学長へ目録が贈呈されました。

この寄贈品は、卒業パーティの会費の一部から購入され、毎年寄贈されています。

 

目録贈呈.JPG

目録贈呈(左から:砂田さん、北澤学長)

 

最後にお世話になった教職員全員に感謝の気持ちを込めて、プレゼントが渡され、万歳三唱で終わりました。

更には、卒業生から「万歳返し」があり、短大の今後の発展と教職員の健康を祈って万歳があり、ステージ前で全員で記念撮影をし、名残惜しいパーティが終わりました。

 

みんなでピース.JPG

 

これで、2年間の学生生活が終わります。

このパーティでは、本当に多くの卒業生と記念撮影をし、ツーショットも何枚撮られたかわからないくらいです。

一人ひとりとの思い出をお酒を飲みながら語り合い、涙を流しました。「卒業」してしまいますが、来週からまた大学の方へ来るんじゃないかな・・・という感覚しかありません。

「さようなら」という言葉は、言いたくありません。「また!」と言いたいと思います。

 

 

あなたたちがくれた思い出は、私たちの一生の宝物です。

また、逢える日を楽しみにしていますよ!

 

富山福祉短期大学 教職員一同

 

 

 

 

 

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