その3では、『おまけ』として、色々な学生たちの「顔」を紹介いたします。
【本番当日の準備。山本 児童福祉専攻長の「気合い入れ」から1日が始まりました。】
【楽屋はまさに「ごった返し」。メイクやヘアー、衣裳の調整など

【舞台そで。まだまだ本番まで準備が続きます・・・。先生方もてんてこ舞い】
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終了後の学生たちの「やりとげた」達成感にあふれたピースです。

【見て下さったお客さんから、感動と笑顔、拍手をたくさんいただきました。】
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また、裏方で目立ちませんが、大切な役割です。
【左:証明さん 右:チーフの越後君】
【数々の「音」を作り出すミュージカルオーケストラ】
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この発表会では、全てが手作りであり、『作り上げる』まで様々なことがあったと思います。喧嘩したこともあったはずです。
しかし、本番の一瞬、一瞬のセリフ、演技、音、証明が日々の練習の成果を発揮して、「オモイッキリ」演じきったと感じました。
学生たちは、「やりとげた」達成感で、感動し、いつまでも余韻にひたっている様子でした。
この発表会を終え、いよいよ卒業します。福短で経験したことは必ず、人生の宝物として一生、記憶と心に残るものだと思います。
本当にお疲れ様でした。春からは、それぞれの道に進みますが、福短で学んだことを活かして、子どもたち一人ひとりのオンリーワンの保育者になってくれること信じています。
お疲れ様でした (*^_^*)