平成21年2月25日(水)社会福祉学科児童福祉専攻で、1年生を対象として、『就職・編入学ガイダンス~先輩の話を聞こう 2009~』が行われました。
このガイダンスは4月から2年生となる1年生に対して、この時期に毎年開催されます。
実際に経験した先輩の話しを聞き、自分の進路を決める参考にしてもらうためのものです。
発表してくれた4人の先輩たちは、自分達の体験や思い、面接の仕方、進路先の選び方など熱心に語ってくれました。

【左から:古村 さん(保育園) 大門さん(幼稚園) 高嶋さん(幼稚園) 佐伯さん(障害者施設)】
また、今回は、卒業生も経験、体験を話に来てくれ、1年生だけでなく就職が決まっている2年生も真剣に聞いていました。

1年生は、就職・編入学に向けての決意を新たに、次のステップを踏もうとしています。早いと感じるかもしれませんが、いよいよ自分の進路を考え、行動するときが来ました。
自分の将来に向けて、今からアンテナを高く、多く張って取り組みましょう。福短は、みんなの進路、決定までしっかりサポートし、応援します。自分の「夢」や「あこがれ」向かって、共にがんばりましょう。











星瑳国際高等学校の卒業生 大谷さん(社会福祉学科社会福祉専攻1年)が、現在の福短での授業の様子や学生生活を熱く語ってくれました。
