平成20年11月7日(金)に10組の親子を招いて社会福祉学科児童福祉専攻 1年生の「小児保育実習」の授業が行われました。
今までは、人形を使った体験授業だったが、より子どもと親しんでもらい気持ちから今回は10組の親子に参加をしてもらいました。
←- ♪まずはごあいさつ~~~~。♪
普段は見ているだけの赤ちゃんにドキドキの学生たち。必死にあやしたり抱っこしたりして赤ちゃんの温かさを感触を体験しました。
この実習を通して保育士さんと子どもとのかかわり方を学んだり、抱っこしている赤ちゃんの発達の様子を学んだりしました。
人形で学ぶ事と、実際の子どもに触れて学ぶ事の違いを肌で感じれた授業でした。
赤ちゃんとアイコンタクトの真っ最中! 子供同士ってすぐに友達なんだね
ゴロごろゴロごろりん♪