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第12回 入学式挙行平成20年4月4日(金)第12回入学式が挙行され、161名が入学を許可されました。

平成20年4月4日(金)第12回入学式が挙行され、161名が入学を許可されました。

学長式辞の中で、北澤学長は、本学は、今年度から社会福祉学科に加え、看護学科を設置いたしました。そして、「つくり、つくりかえ、つくる」を、新しく教育目標とし、常に、創造的な新しい文化をつくり続けていきたいと考えています。
 皆さんは、一人ひとり独自の文化をもって生きている存在であると言えますが、その「文化」は他者と共有される「場の空気」のなかで意味を持ちます。
 私は、本学の教育目標は、「つくり、つくかえ、つくる」であると申し上げました。何をつくるのかと言えば、「自分自身を」です。と話されました。

社会福祉学科は2年間、看護学科は3年間のキャンパスライフがスタートします。
色々な出逢い、色々な出来事、この色々なことの積み重ねが自らの人生を作っていくのだと思います。

学長の式辞にもありますように「つくり、つくりかえ、つくる」は、自分自身を高めていくという意味でも合い言葉として、大きな成長、大きな飛躍を本学で成し遂げて欲しいと思います。

また、新入生を代表して看護学科 宮林さんが「誓いの言葉」を述べてくれました。大変力強く、頼もしく感じられました。
これから教職員一同も、学生の皆さんと一緒になって頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。




入学式の様子


学長式辞


新入生代表誓いの言葉(看護学科 宮林さん)

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